研究室のち校正のち発送準備のち編集

ちょっとだけ用事があって研究室へ。早めに帰宅しました。帰りに買い物を少しだけ。帰宅したら、先日書いた推薦文の校正ゲラが届いていたので、早速チェック。大丈夫です。

夜は「びーぐる」35号の編集作業など。そろそろ編集も佳境です。未着のものが若干ありますが、ほぼ全体が整ってきました。自分の原稿としては、「びーぐるの新人」の講評を書くこと。1000字程度なのですが、これまでの入選作品を読み直さないといけないので、精読に少し時間がかかります。読み終えたところで時間切れ。書くのは翌日にします。

「別冊・詩の発見」第16号がそろそろ届く頃なので、発送準備をしました。お礼状を印刷して、封筒の準備。ほぼできましたが、印刷の途中で封筒がなくなってしまいました。買い足してから再開します。

マンションの大規模改修工事もそろそろ佳境です。クレーン車が2台入っていました。間近に見るのは珍しいので記念撮影。11階の足場で作業する人たち、すごいですね。事故のないことを祈るばかりです。みなさん廊下などで会うと明るく挨拶してくださいます。中にはまだ少年と思われる人もいて。思わず「ご苦労様」と声をかけたりしています。

深夜ワインはスペインの赤。音楽はやはりビル・エヴァンス。シモクレンが少しだけ開花し始めている羽曳野丘陵です。